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研究開発 ~腸内環境と肌荒れの関係について~

株式会社ヤクルト本社では、健康な成人女性を対象に、ビフィズス菌「ビフィドバクテリウム ブレーベ ヤクルト株」および「ガラクトオリゴ糖」を含む発酵乳の飲用試験を、肌が乾燥しやすい季節(秋季から冬季)に実施した結果、肌の乾燥を抑制する効果が確認されました。

今回の結果は、腸内環境と肌荒れの関係の一端を科学的に解明したもので 、便秘と肌荒れに悩む女性だけでなく、健康な女性に対し、ビフィズス菌発酵乳がQOL(生活の質)の向上の有効な手段となりえることを示しています。

 

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